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銀座・大阪夢クラブの代表的な研修プログラム例

「銀座・大阪 夢クラブ」の代表的な研修プログラムの例です。

お申し込みの際には6つの研修プログラムをご選択下さい。
以下の8つの中からお選びいただくか、8つ以外にご希望される内容がございましたら申し込みフォームにご記入下さい。

※どのプログラムを選考するかについては、
各企業様のニーズを確認したうえで最大公約数的な判断に基づきプログラムを確定します

2009年5月に開始される第2グループのお申し込みを承っております。
夢クラブお申し込み

研修 対象者 プログラムの特徴と主な内容 何が変わるのか?
期待できる行動の変化
初級リーダーシップ
社員全員 P&GやGEで広く使われているリーダーシップの考え方「リーダーシップとは人と組織に与えるポジティブな影響力である」という理念に基づき、職位や年齢に関係なく個人のリーダーシップを最大に引き出すことを狙いとする。

グループ討議と発表を中心にワークショップ形式で行う。
  • 職位に関係なくリーダーシップを発揮できることが分かるため、社員の行動がよりプロアクティブになる
  • 肩書きだけで権威的になることがない
生産性を向上する時間管理
社員全員 現代の仕事環境においては「効率的な時間の管理」の重要性が非常に高まってきている。優先順位を明確にし、少ないことにフォーカスすることは「Work Life Balance」にも「残業時間の減少」にもつながる。

グループ討議と発表を中心にワークショップ形式で行う。
  • 自分ひとりで問題を抱え込まず上司とコミュニケーションを良くすることができる
  • 時間は「コスト」であるという意識
効果的な会議運営の
ファシリテイション
社員全員 会社で会議のために何%の時間を費やしているのか、また結論の出ない会議がどれほど多いのかを認識することからはじめる。効率の良い会議の進め方を具体的に紹介して実践につなげる狙いである。
  • 時間は「コスト」であるという意識
  • 「ネクスト・ステップ」が明確な会議ができるようになる
効果的な
コミュニケーションスキル
社員全員 世界最高のコーチといわれるアンソニーロビンスから学んだコミュニケーションスキル。相手の方の「心の窓」を上手に開き、本当のニーズを理解することで真の信頼関係が生まれる。あらゆる対人関係能力のベースとなる重要なスキル。
  • 一方的な会話から、相手を理解する対話へと変わる
  • 相手を尊敬し、仕事がスムースにはかどるようになる
論理的思考の育成 社員全員 論理的思考を理論だけではなく、ポストイットを使った実践的な分析から、問題点の洗い出しと、解決に向けた実践的な論理思考を学ぶ。各人のケースに合わせた問題解決をワークショップを交えて行う。
  • 問題点を見出すことができるようになる
  • 論理的な思考の概略と実務への落とし込みができるようになる
効果的なプレゼンテーション 社員全員 単に上手なプレゼンテーションの仕方を学ぶだけでなく、課題設定から、効果的なプレゼンテーションスタイルの習得を目指す。各自の課題を明確にしながらロールプレイを中心に行う。
  • プレゼンテーションの流れが理解できるようになる
  • 効果的なプレゼンのスタイルが使えるようになる
インタビュースキル 管理職全員 会社にとって必要なコンピテンシーをベースに、過去の行動を具体的に聞き出す質問方法や、CARというモデルに従って評価してゆく方法を学ぶ。ロールプレイを多く取り入れる。
  • 何に対して質問をすれば良いのかが理解できる
  • 評価に対する基準が持てるようになる
部下の能力を活かす実践コーチング 主に部下を持つリーダー 世の中に多くのコーチングの研修があるがビジネス上のパフォーマンスを伸ばすことにつながっていないコーチングも多く見受けられる。ただ闇雲に部下の話を聴くことだけがコーチングではない。ここでは、業績を上げるためのゴールを明確に設定し、部下と上司の関係の中で、具体的にどの様な話の構成で部下のコーチングを行うのかを習得してもらう。上司と部下の間にあるGAPをみつけて具体的なコーチングができるようにする。グループ討議と個人演習を中心にワークショップ形式で行う。
  • パフォーマンスのレビューの際にどうやって話を進めたらよいかわからなかったのが、具体性のあるフレームワークのなかで話ができるようになる

2009年5月に開始される第2グループのお申し込みを承っております。
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